みんなその”良い”時期にくれば自動的に幸せになると思っているに違いない!
占いはその人が独自に持つ季節を告げるだけであり、いくら(種子・達成・再開・春・中宮・夏その他呼び方いろいろあるが原理はほとんど一緒)あなたの運気が絶好調だろうが、あなた自身が何もしなければ運を掴めない!のである。
つまり 春に種をまかなければ何も実らないのである。
あまりにもそこんとこが分かられてない方が多いのであえてここで書きたい!
つまり 種をまくということは努力するということである。
つまり! 努力しない人に占いは関係ないということである!
ということでみんなで努力しましょう!
そして!
なんで占いが外れることがあるか分かりますか? それは、占いは天気予報に近いものだからです。
柔ちゃんこと 谷(田村)亮子が金メダルを取りましたね!(某占い師にとれないと言われてたのに!)冬に種まいても収穫まで持っていけるのは個人の実力と努力でしょう!
ちなみにいくら絶好機に種まいても駄目なものは駄目です。 最終的にはその人自体に帰るものです。
ということでいえば 当たるときは当たり、外れるときは外れるのです!
もっと書きたいが 残念ながら素人に毛が生えた程度の知識しかない! 私!
しかしなんでこんなに力説するのかというと、占いが好きだからだ!
子供の頃から家にあった生命判断の本や高島易○○等の本を読むのが好きだった。 両親は名前を付けるとき、家を建てるとき等など、いろんな節目において方角や間取り、そしてわたしの名前など将来大丈夫かどうか? 確認していた記憶がある。
私の好きな占いは四柱推命や0学会(六星占術といったほうが分かりやすい)(六星占術がパクったパクってないの話はここでは省略させていただきます。)
私の知ってる限りの知識で語らせてもらえば、今はやりの細木数子・直居由美里氏の占いのベースは四柱推命である。 風水=四柱推命=六星占術=0学会 由美里さんのは本でみればわかるように四柱推命プラス=自運(自運の理論もたぶん風水からだと思うが)この辺は本気で占いを学ばないとついていけない気がする)
占いは馬鹿にはできないのも確か、占いは長い長い間の統計学であり、学問なのである。
この人間の季節を告げることに関してはなかなか精度は高いと考える。
だから私は占いを学問として尊敬する。
占いの人気は絶大である。
しかし、ほとんどの人が勘違いしているのが、占い師を神様扱いしていることだ。
以上に書いてあるとおり外れることは沢山あるのに! また発言を全部受け入れたり!
彼女らは占いをわかりやすくしたことは偉大だが、残念ながら神様ではない!
ということで 四緑木星 金星人 霊合星 申酉天中殺の私は本日も努力するのである。




















